cb22de31f8b9dc76b1a6b930ef5b1e93_s

 

皆さん、こんばんは!フォーフルールサロン繁盛サポーターの長田です。

 

もしTwitterやっていたらフォローお願いします!フォロワーおかげさまで900人突破!



インスタグラムはプライベート中心ですがこちらもよろしければ(^^)

 





昨日に引き続き残り2冊の本から響いた言葉を書き出していきます!

 

 

たった一人の熱狂


 





 

 
自分にしかできないことに取り組んで、結果を出す。

 

一度結果が出ると仕事は面白くなる。

 

他の人でもできることをやってもしょうがない。

 

他人ができないことをやる。これが仕事の王道だ。

 

 
安全地帯でモノを言っても誰の胸も打たない。

身を切り血を噴き出しながら戦うからこそ、自分という存在が一つのブランドと化す。

 

 
圧倒的努力で得た結果も、一度ゼロに戻す。

 

ゼロの地平から原石を探さなければ、次なる成長軌道は描けないのだ。

 

 
僕は「人たらし」ではなく、「人さらい」でありたい。

 

人さらいのように相手を身体ごと抱き上げ、自分の思うべき方向へと導きたいのだ。

 

 

仕事ができる人の「情報センス」


 

 





 

 
一度入れた情報をきちんと消化しないと、次の情報処理もできなくなります。

 

情報の「暴飲暴食」をすると思考は鈍っていくのです。

 
経済ならこの人、政治ならこの人、法律ならこの人、ITならこの人というように、その道のオーソリティーがいると思います。

 

そういった信頼できる人の情報をベースに、他の人の情報と比較する習慣をつけると、情報の精度が高まります。

 
「自分が欲しい情報」だけでなく、「誰かが欲しい情報」を探し求める。

 

そうすると、集まる情報の質が変わってきます。

 

情報センスを磨くためには、誰かの役にたつという視点も不可欠です。

 

 

 
「人は泣くツボと怒るツボはだいたい同じだ。映画やドラマを観ても、だいたい同じ場面で怒ったり泣いたりしている。けれども、笑うツボは人によって違う。だから人を笑わせるのは難しい」 落語家 立川志の輔さんより

 

 

以上昨日と合わせて4冊から私長田が響いた言葉を書き出してみました。

 

あくまでこれらは私の感じた言葉達であって、あなたが読まれるとまた違った言葉がハマるかもしれません。

 

それぞれ4冊とも非常に面白かったので、もしよろしければ一度本屋で手に取ってみて下さいね。

 

本日もお読みいただきありがとうございました!