POPって商品の価値を伝えるだけじゃなくてこんな役割もあるんです!

 

皆さん、こんばんは!フォーフルールサロン繁盛サポーターの長田です。

本日は月曜日、POPに関する記事の曜日です!

 

先日ネットで『こんなお美容室は入りにくい』という記事を発見しました。

 

 

1位 店員さんがいかにもという感じで待ち構えている

 

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「さあ来てください!!」オーラが出すぎていてもちょっとお客様って構えちゃいますよね。

 

2位 お店の中身があまり見えない

 

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食事をする所もそうですが、中身が見え無さ過ぎても不安ですね。

 

3位 カウンターでずっとパソコン(スマホ)を見ている

 

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これ意外と結構多いように感じます。

 

 

あの美容室に行ってみたいなと思っていても、上のような理由で

 

「う〜ん、やっぱり行くの止めておこう」と思われるのは正直もったいないですよね?

 

実はそんな時に役立つのがPOPなんです。

 

しかも手書きPOPなら尚良し!

 

10人中 2人

 

この数字は店内に手書きのPOPがあると親しみやすいイメージがあり入りやすいと答えた人の数です。

 

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この数字を多いか少ないかと感じるのは自由ですが、イメージで入店しやすいと思われるということは考えるべきでしょう。

 

お店が閉まってからもお店のガラスにPOPが見えるだけでもイメージは伝わりますからね!

 

以上本日は手書きPOPのもう一つの役割についてご紹介しました!

 

 

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